海外先物取引被害相談〜商品先物取引に関する情報…専門家が相談対応します!!
海外先物取引被害相談
ホーム ■サイトマップ
海外先物取引被害
必ずお読み下さい
海外先物取引被害の特徴
危険な海外先物
取引終了(最も危険)
チェックシート
相談シート
他の機関との違い
地方の被害者・相談者の方へ
最近の相場観先物取引被害の相談窓口

先物取引被害相談窓口(相談シート)

フリーダイヤルにて相談受付

 この時取引を継続中の相談者に対しては、被害金(損金)が最小限になるように、又、あとで必要になる証拠保全のための録音等についての説明。追証等すぐにでも入金の必要を迫られている方は対処法について指導します。 (相談を受けた時点で最も良いアドバイスをしますので、まずは連絡を!)

無料相談・フリーダイヤル 0120-694-090

録音について

 先物取引に関する被害で一番問題となるのが「言った」「言わない」「聞いた」「聞いてない」等の言葉のやり取りです。最初勧誘されたときに「今がチャンスです」等のリターン(もうかる話)が多かったと思います。これは、断定的判断の提供といって、違法行為になります。

 他にも色々とありますが、 証拠保全のために録音はかなり重要となります。しかし、「何を録音すればいいのか」が理解できずに、せっかく録音するチャンスがあったとしても無駄な録音に終わっては最悪です。

 私たちでは、この取引の専門家が作業に付き添います。弁護士や消費者センターでは、数多くの様々な苦情や相談、事件があり、 先物取引被害に関しての専門家はいません。 したがって、本当に役に立つ録音テープをとることは不可能です。 録音テープをとる知識や意味が理解できないから、「そんな必要はない」「録音テープとかは関係ない」 みたいなことを言う場合があります。 実際には「言った」「言わない」の水掛け論を証明できる大切な証拠であることは言うまでもありませんね。
又、取引を継続中の方に関しては、取引の仕組みや計算方法だけでは損金が増える可能性が多く、 相場に対する専門知識が必要となります。 取引の中止だけをアドバイスするのでは 取引終了時の精算金にかなりの差が出ます。 (このようなケースにより増えた損金もあなたの大切な財産です。)

 自分自身の大切なお金を守るために、取り返すためためにも、ぜひ一度ご相談ください。

 この取引の被害については、他の色々な相談と一緒にできるほど簡単な問題ではありません。専門家の私たちに一日も早い相談を!

相談シート ※は必須項目です

■ お名前※
■都道府県※
■ 連絡先※
電話番号又はメールアドレスを入力してください。
■ 連絡希望日時※
■ 相談内容※
書式は自由ですが、取引期間や取引金額は記入してもらった方が助かります。  

お断り

 当サイト内にて、説明・解説をしている商品先物取引業者・取引員・営業マンについては、ごく一部の悪質な業者や取引員・営業マンのことであり、全ての商品先物取引業者が悪質であるということではありません。又、商品先物取引市場そのものや、先物取引業者を批難することを目的とするものではありません。

海外先物取引被害相談窓口
会社概要


会社名 有限会社タートル
住所 : 〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目5番
電話番号 : 0120-694-090
URL

http://www.sakimono-sos .net


※相談シートからは24時間受け付けています⇒ こちらをクリック
Copyright c 2007. 先物取引被害相談 All Rights Reserved.