海外先物取引被害相談〜商品先物取引に関する情報…専門家が相談対応します!!
海外先物取引被害相談
ホーム ■サイトマップ
海外先物取引被害
必ずお読み下さい
海外先物取引被害の特徴
危険な海外先物
取引終了(最も危険)
チェックシート
相談シート
他の機関との違い
地方の被害者・相談者の方へ
最近の相場観先物取引被害の相談窓口

危険な海外先物

海外先物取引業者について

 海外先物の被害に関して金額は数十万から数百万の範囲で市場はニューヨーク・シガゴ・ロンドンとなります。

 海外先物業者の多くが会社を設立して、2〜3年目が多く5年以上のところは少ないのが特徴です。

 つまり会社を設立して数年で倒産させて新しく設立する。(損害に対する請求先は担当営業マンではなく会社になるからです。)

実際には取引がなされていない場合も

 次に取引についてですが悪質な業者は ノミ行為 をしています、海外の市場と直接取引ができるケースは非常に少なく、ほとんどが海外の取次店に注文を出してその取次店から海外の取引所へ注文を出しています。

 しかし 実際には注文を出さないで 書類だけを作成して委託者(お客様)に郵送していかにも実際に取引が行われているように話をしてきます。

 こちらからは入金をするだけで業者から返金されることはまずありません。 仮に利益がでたとしても強引に新たな建て玉 をさせられてしまいます。

 勧誘時に(電話の応対や実際に面談した時に)相手のことをよくみて気の弱そうな方や高齢者がターゲットにされているケースが多いようです。

 自分では正常な取引と思っていても、実際には不当な取引になっていては「投資」ではありません。

少しでも「おかしい?」と思うことがあるならばすぐに相談して下さい。

 ご家族に内緒で取引を継続している方も、一人で悩まずに、私ども(専門家)に相談して下さい。

Copyright c 2007. 先物取引被害相談 All Rights Reserved.